ブラジル トミオフクダ

販売価格 1,100円(税込)
購入数
豆の挽き方
焙煎度合

※生豆で200g単位で計量します。焙煎により15〜20%ほど軽くなるため、焼き上がりは160〜170gです。



▼お店におまかせ(中煎り)の場合

酸味├ ┼ ┼★┼ ┼ ┼ ┤苦味

軽さ├ ┼ ★ ┼ ┼ ┼ ┤コク


トミオ・フクダ氏は、下坂氏やヨシマツ氏と同じミナスジェライス州セラード地区で、ファゼンダー・バウ農園を経営しています。
農園はブラジルのコーヒー栽培エリアでも高い標高約1,100mに位置し、恵まれた気候、肥沃な土壌をもち、コーヒー栽培に最適な環境です。

トミオ氏は日系二世で、日本で勤務していた経験もあり、従業員の育成に大変熱心に取り組んでいます。
常に農園に足を運び、栽培から輸出用パッキングまで、すべてを一貫したコーヒーづくりを行っています。

今回入荷したのはマラゴジッペという大粒の品種のナチュラル。
ブラジルのマラゴジッペ市で発見された、ティピカ種の突然変異と言われています。
バウ農園のマラゴジッペ・ナチュラルは、2017年、2018年とCOEを受賞しています。

口に含んだ瞬間、たくさんの色彩が目の前に広がるような、瑞々しくて華やかな香味が印象的です。

30kg限定入荷です。


※挽き方は目安です。淹れ方やお好みによってお選び下さい。

※お店におまかせ:中煎り


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